3分でわかる清水総合開発

3分でわかる清水総合開発

清水総合開発の成り立ち
- History of Shimizu Comprehensive Development -

親会社は、日本のスーパーゼネコン5社の一角「清水建設株式会社」。
その不動産開発部門から分社化し、清水建設の100%出資で「清水総合開発」が誕生しました。

2000年
「清水総合開発」
誕生!

清水総合開発の事業展開
- Business Expansion of Shimizu Comprehensive Development -

清水建設グループの不動産関連子会社を段階的に統合し、
設立当初5名だった清水総合開発は、20年以上の時を経て300名を超える規模に拡大!
住宅・オフィスビル・物流倉庫等の開発、プロパティマネジメント(PM)や、
マンション管理など不動産関連事業を多岐に展開しています。

開発事業
PM事業
マンション管理事業
強み ❶
各事業で
持続的な
安定成長

住宅、オフィスビル、物流倉庫等の開発事業と
管理運営事業の両輪で安定経営を実現しています。

強み ❷
ワンストップ
で任せられる
事業体制

開発事業は土地の仕入れ後、企画・設計・施工・お客様への引き渡しまで担当者が一気通貫の事業体制で行い、PM事業もPM・BM・LM・CMを一つの窓口でワンストップで対応します。

強み ❸
清水建設
グループの
信用と信頼

創業200年を越える清水建設とともに、
清水建設グループの一員として、
総合不動産事業を展開しています。

現在の
清水総合開発

- 売上 -
2023年
0億円
- 従業員 -
2023年4月時点
0
- 事業展開エリア -
 
日本全国
展開中!
- PM事業 -
全国PM会社における
クライアント数ランキング
213社中0
出典:プロパティマネジメント事業者総覧2023
- 分譲マンション -
供給戸数
0
2023年10月竣工までの供給戸数
- オフィスビル -
管理棟数
0
2022年度末時点

これからの清水総合開発
- Future of Shimizu Comprehensive Development (SCD) -

5年、10年先を見据えた企業の持続的成長のため、
清水総合開発では長期経営計画「SCD Vision2030」を策定し、「ESG経営」とともに取り組みます。

SCD Vision2030

持続的成長モデルと経営指標の目標達成により業績を安定させると共に、
職場環境の整備と人財育成を通じて社員の心の安定を図ります。
これにより社員と家族の幸せを確実なものにしていきます。

ESG経営の取り組み

清水総合開発では、ESG《環境(Environment)・社会(Social)・ガバナンス(Governance)》に
事業施策、働き方改革や社会貢献など様々なかたちで取り組み、
清水建設グループの一員として、持続可能な未来社会の実現に貢献します。

Environment [環境]
Environment [環境]

地球環境に
配慮した
不動産事業

Environment [環境]
Social [社会]

暮らしを守る
建物づくりと、
安心して働ける
環境づくり

Environment [環境]
Governance [ガバナンス]

「論語と算盤」・
コンプライアンスの
実現

これからも
すこやかな場所を
創る 支える

の想いを胸に、清水総合開発は
躍進していきます!