プロパティ
マネジメント

BUSINESS

スケールメリットを活かした統合型マネジメントで
高いレベルでの調整力・実行力を実現

大型物件や外資系アセットマネジメント会社のPM業務を数多く経験しているプロパティマネージャーが、経営視点でテナントリレーションやビルマネジメントのチェックを行います。テナントのニーズをいち早く捉え、入居率の高維持と資産価値の維持・向上に努めます。

強み・特長

独自の管理・運営体制「PBOS(ピーボス)」により、建物毎のソフト・ハード面の要望をPM担当窓口が把握。PM、BM、LM、CMそれぞれにおいて最適な実行プランを提供。このサービス向上のための体制がオーナーから高く評価されています。

図)プロパティマネジメントの強み・特長
TOPICS

親会社である清水建設が開発・保有する大型施設や、清水建設施工のビルのPM事業を数多く受託。さらに外資ファンド系会社など幅広いオーナーとお取り引きがあります。
そのため、当社のPM担当者は全従業員300名強のうち170名を超えており、PM事業における体制の充実を図っています。

PM担当者170名以上